e-Tax、まずは住基カード2

Posted by admin on 10月 22, 2008 in e-Tax |

こちらも、茅ヶ崎市役所からいただいた書類をOCRにかけた文章ををアップしたものです。詳細は担当部署にお尋ねください。
——————以下OCR——————
          電子証明書利用のご案内

                                       神奈川県知事

本日提供した電子証明書は、次の点に留意してご利用くださいますようお願いいたします。
①電子証明書は、行政機関等に対するオンライン申請・届出等にあたり電子署名を行う際に利用して
 ください。申請・届け出時に行う電子署名は、自署や押印に相当する法的効果があります。
②電子証明書書が格納されたICカードは紛失、盗難等のないように大切に取り扱うとともに、他人に譲
 渡又は貸与しないようにしてください。

③ICカードに設定したパスワードは他人に知られないように十分注意し、みだりに他人に知らせるこ
 とのないようにしてください。また他人に容易に推測されるような番号(生年月日、電話番号など)
 を用いることも望ましくありません。安全のため「公的個人認証サービス利用者クライアントソフ
 ト」等を利用して必要に応じてパスワードを変更してください。またパスワードは定期的に変更すd互生=旦
 ることをお勧めします。

④ICカードの紛失盗難等があった場合又はそのおそれのある場合には、オンライン申請等で他人に
 なりすまされる危険性があるため、電子証明書を失効する必要があります。このような場合や、破
 損、故障等によりICカードが使用できなくなった場合は、住所地市区町村の窓口で電子証明書の失
 効を申請してください。

⑤電子署名を行うときには、前提として次の環境が必要です。
 (ア)利用者クライアントソフト及び(イ)を動作させるためのドライバーをインストールしたパソ
     コン
 (イ)神奈川県情報システム課のホームページ(http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sisutemu
  /jpki/kojinninsyou.html)又は市区町村窓口において提示されるリストに、各市区町村の住
   民基本台帳カード2に対して動作確認済みとして掲載されているICカードリーダライタ
   ICカードリーダライタに関する情報については、公的個人認証サービスポータルサイト3
  (http://www.jpki.go.jp/)(以下「ポータルサイト」という。)の「サービスの利用に必要と
   なるICカードリーダライタについて」メニューをご参照ください。
⑥電子署名は,ICカードをICカードリーダライタにセットし、予め設定したパスワードを入力する
 ことで行うことができます。なお、パスワードを5回連続して誤ると不正使用防止のためIClカードが
 
1 利用者クライアントソフトには複数の版があります。ご利用になる電子申請・届出システムに対応している版の利用者クライアントソフトをお使いください。利用用者クライアントソフトの最新版や注意事項等の最新情報は、ボータルサイトに随時掲載します。
2 住所他市町村から希望者に交付されるカードで、住民票の写しの広域交付、転入転出手続の簡素化等の事務
での本人確認等に利点が可能なものです。
3 神奈川県を含めた47都道府県から構成される公的個人認証サービス都道府県協議会のWebサイトです。公
的個人認証サービスに関する各種の情報が掲載されています。

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 使用できなくなります(ロックされます)。この場合、住所地市区町村の窓口でロック解除を申請
  してください。

⑦ICカードや利用者クライアントソフトに格納されている「公的個人認証サービスにおける自己署名
.証明書」パソコンに登録する際は、登録証明書のフィンガープリント(証明書等が改ざんさ
 れていないことを証明するデータ)の値と、次に掲げる各フィンガープリントの値を比較し、正し
 いものであることを確認してから登録してください。(フィンガープリントの値は、ポータルサイト
  にも掲載されています)。
  公的個人認証サービスブリッジ認証局(BCA)の自己署名証明書
  (SHA-1〉:2DFF6336E33A4829AA009F01A1801EE7EBA582BB

  神奈川県知事の自己署名証明書4
  (SHA-1〉:DB56DCC35DD1A90ED3F29244FC948CA56AE3FBAF

⑧引っ越しや婚姻等により電子証明書の記載事項に変更が生じたときは、電子証明書が自動的に失効勉し、
 行政機関等に対するオンライン申請等に利用できなくなります。申請等を行う前に、自己の電子証
 明書の有効性を確認することをお勧めします。自己の電子証明書の有効性確認方法については、ポー
 タルサイトの「オンライン窓口」メニューをご参照ください。

⑨公文書等に添付されている官職証明書及び職責証明書5を検証するサービスを提供しています。官職
 及び職責証明書検証サービス等は、ポータルサイトにある「各種サービス提供時間のご案内」を参
 照のうえご利用ください。

⑩公的個人認証サービスは、ポータルサイトに掲示されている「利用者規約、」「利用者ガイド」及び
 神奈川県公的個人認証サービス認証局運用規定」を熟読のうえご利用ください。その他、公的個
 人認証サービスに関する情熱は、ポータルサイトや神奈川県情報システム課のホームページ等もご
 参照ください。

11神奈川県知事に対し、虚偽の申請をして、正しくない電子証明書を発行させた場合は、法律の規定
 により罰せられます。

4平成20年9月24日以降に電子証明書の交付を受けた方の場合の値です。これより前に電子証明書の交付
を受けた方の値は、ボータルサイトに掲載されている値をご参照ください。
5国や地方公共団体の機関の証明書のことです。
                                  (平成20年9月改訂)

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     公的個人認証サービス、電子証明書の申請・発行について
1必要な書類等
交付を受ける方 、必要な書類
本人 1住民基本台帳カードは、暗証番号の照合を行います。照合に失敗した場合は、受付不可となりま
すので注意してください。
2写真なしの住民基本台帳カードの場合は、さらにパ スポート又は免許証、許可証又は資格証明
書等(裏面参照)または文書照会で申請の場合は、市が郵送した回答書(封書)及び申請者/
利用者が本人であることの確認できる書類(健康保健証等)が必要です。
15歳未満の者 法定代理人を同行の上で、本人による申請をしてください。本人の意思確認を行います。法定代理人 は戸籍謄本と住民基本台帳カード(写真付き)、パスポート、免許証、許可証又は資格証明書等(裏
面参照)を持参してください。
任意代理人 ・申請者/利用者の住民基本台帳力一ドは、暗証番号の照合を行います。照合に失敗した場合は、
受付不可となりますので注意してください。
・文書照会による申請で市が郵送した回答書(封書)及び申請者/利用者が本人であることの確認
できる書類(健康保健証等)が必要です。
・委任状(申請者の印鑑登録されている印の押印が必要です。)
・代理人の住民基本台帳カード、パ スポート、免許証、許可証又は資格証明書等(裏面参照)
・委任状に押印した申請者の印鑑証明書(印鑑登録が本市にされていても証明書は必要です。)

2 申請の流れ
電子証明書の発行を希望する方は15歳未満の方ですか?

いいえ

カード交付時に窓口に来る方はどなたですか?

本人

パスポート、免許証、その他官公署が発行した免許証、許可証または資格証明書等(交付時に窓口に来られるかたの写真が貼付されたもの)をお持ちですか?

はい

電子証明書の発行

(当社書き込み)本人以外の申請、未成年の場合等のイレギュラーの場合もこちらには記載がありますがOCRではダイアログ(囲み文字)の認識が十分でないものですので省きます。詳細にお知りになりたい方は各担当部署へお尋ねください。

   任意代理人
第三者の人。例えば、夫の代わりに妻が交付を受ける場合は任意代理人になります。

3 注意事項
(1)手数料は500円です。
(2)文書照会は、申請受付後、回答書をご自宅へ郵送しますので、後日その回答書及び必要な書類をご用意
 ください。
(3)ご不明な点は茅ヶ崎市役所市民課までお問い合わせください。TEL0467-82-1111(内線2231~8)
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住民基本台帳カードの申請・交付について
1必要な書類

交付を受ける方、必要な書類
本人 パスポート又は運転免許証、その他官公署が発行した免許証、許可証又は資格証明書等(本人の
写真が貼付されたもの)または文書照会で申請の場合は、市が郵送した回答書(封書)及び本人
自身を確認できるもの(健康保険証等)

法定代理人 ・住民基本台帳カード又はパスポート、運転免許証、その他官公署が発行した免許証、許可証又は
資格証明書等(法定代理人の写真が貼付されたもの)または文書照会で申請の場合は、市が郵送した回答書
(封書)及び法定代理人自身を確認できるもの(健康保険証等) ・戸籍謄本、その他資格を証明する書類

任意代理人 ・文書照会による申請で市が郵送した回答書(封書) ・委任状
・住民基本台帳カード又はパスポート、運転免許証、その他官公署が発行した免許証、許可証又は
資格証明書等(任意代理人の写真が貼付されたもの)

2 申請の流れ
15歳未満の方ですか?※15歳未満の方及び成年被後見人の方は、法定代理人による申請・交付になります。

いいえ

カード交付時に窓口に来る方はどなたですか?

本人

パスポート、免許証、その他官公署が発行した免許証、許可証または資格証明書等(交付時に窓口に来られるかたの写真が貼付されたもの)をお持ちですか?
はい

住民基本台帳カードの交付

(当社書き込み)本人以外の申請、未成年の場合等のイレギュラーの場合もこちらに記載がありますがOCRではダイアログ(囲み文字)の認識が十分でないものですので省きます。詳細にお知りになりたい方は各担当部署へお尋ねください。

3 注意事項
(1)手数料は500円です。
(2)写真付カードを希望する方は写真(縦45mmx横35mm)をご用意ください。
(3)文書照会は、申請受付後、回答書をご自宅へ配達記録で郵送しますので、後日その回答書及び必要な
 書類をご用意ください。
(4)カード発行にはお時間がかかります。また、窓口が混雑している時は即日交付できない場合がございます
 ので、あらかじめご了承ください。
(5)交付の際に、本人確認のため聞き取りをさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
(6)ご不明な点は茅ヶ崎市役所市民課までお問い合わせください。TELO467-82-1111(内線2231~8)
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        お知らせ

◎官職証明書検証サービス(注1)の利用制約
  お住まいの市町村の窓口で平成20年9月24日(水)以降に電子証明書の発行を受けた方(有効期間満了に伴う更新手続きを行った方を含む)に限り、平成20年9月24日(水)~10月12(日)の期間、
 利用者クライアントソフトを使った官職証明書検証サービスによる官職証明書・職責証明書の検証が行えません。

  なお、平成20年9月24日以前に発行された有効な電子証明書をお持ちの方は、上記期間中も官職証明書検証サービスによる官職証明書・職責証明書の検証を行うことができます。
(注1)「官職証明書検証サービス」とは
 電子申請・申告を行った結果として行政機関等から通知されることがある電子文書
 に添付されている官職証明書・職責証明書が有効なものであることを利用者が検証
 出来るサービスです。

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